自己紹介 植田孝宜

 生まれも育ちも国分寺市出身です。 

 小学校に上がる前より、少年野球をしていた兄や監督をしていた父の影響により野球を始めめました。本当はサッカーをやりたかったのですが、そんな事情もあり、とりあえず野球を始めました。練習は嫌いでどうしたら楽ができるかばかり考えていました 

 そんな野球も小・中・高と続けることができたことを今思えば、一緒につらい練習をしたり、試合等に負け悔しい思いをしたり、また楽しい事を共有できた仲間がいたからだろうと思います。 

 現在も一緒に野球をしていた仲間とは皆で会うこともあり、私にとっては大切な財産となりました。 

 これといって趣味はありませんが、今は子供と遊ぶこと。子供はわがままで、なかなか言うことは聞きませんが、その成長する姿を見ているのがとても楽しいです。 

 ヨコタホームへは平成18年度に新卒で入職しました。 

 配属された先は特養の生活課で、全く分からない事ばかりで、覚える事も多く、毎日が大変な日々でした。職場の先輩等々のご指導により、少しづつ覚えていくことができました。

 御利用者からの感謝の気持ちや、職場の方々の支えにより今でもこの仕事を続けていられると思っております。

 その後、平成25年度より現在の部署であるグループホームヨコタへの異動となりました。

  これからも仕事を通して自分自身の成長、また皆様の力に少しでもなれるよう頑張っていきます。

 

  朝の体操の前のひと時    いつも利用者を見守る植田主任

      

                                                                            



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